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静岡県で、県庁こども家庭課主催の「不育症こころとからだのセミナーカフェ」が開催されます。不育症の方も、そうでない方も、お誘いあわせの上ぜひご参加ください。

 

【開催日時】平成29年10月7日(土) 13:00-15:30

 

【会場】静岡県男女共同参画センター「あざれあ」504会議室(静岡市駿河区馬渕1丁目17-1)

 

【参加費】無料

 

【プログラム】経験者による講演・医師による講演・交流会

 

【講師】

経験者:不育症そだってねっと静岡

医師:富士小山病院院長牧野恒久医師

交流会アドバイザー:不妊症看護認定看護師鴨狩直子氏

 

【申込方法】事前申込制(10月6日まで)

 

詳しくは静岡県健康福祉部こども未来局こども家庭課のHPをご覧ください。

 

(2017/8/18)

 

- 6/30(金)の朝日新聞朝刊に、「ちいさな天使のものがたり」という絵本が紹介されていました。

流産の悲しみを癒してくれるかもしれません。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000009-asahi-soci


(2017/6/30)


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- 新潟大学医歯学総合病院の先生が、朝日新聞DIGITALで不育症について説明されています。


http://www.asahi.com/sp/articles/ASK6R7H2QK6RUBQU01H.html


(2017/6/30)

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- 静岡支部のメンバーが交流会を開催します。ご都合のつく方はぜひご参加ください!

■日時:2017年7月8日(土) 13:30~15:30
■場所 : 静岡県男女共同参画センター「あざれあ」

 

■対象:不育症当事者、ご家族、不育症に関わる行政担当、 医療職の方など

■参加費:~300円以内(会場費)

■申し込みアドレス: fuikushou.shizuoka@gmail.com 

その他詳細はこちらをご覧ください。

-静岡朝日テレビの夕方の県内ニュースで「不育症」が取り上げられます。

 

放送予定日:平成29年5月5日㈮18時~(急なニュースなどで放送されない場合は翌週以降になる可能性もあります)

 

不育症そだってねっと静岡支部のメンバーが取材に協力しています。
(2017/5/1)

- 流産・死産のグリーフケアグループ「WAKOMO会」によるイベント「小さな命をなくした体験を語り合う会 流産・死産という悲しみについて」が開催されます。

 

日時:2017年5月28日(日) 13時30分~

会場:東京ウィメンズプラザ 2階 第1会議室

詳細はWAKOMO会HPをご覧ください。

 

(2017/5/1)

- 4/19/2017の朝日新聞朝刊に、不育症の記事が掲載されています。

(2017/4/20)

 

- 静岡新聞「こち女」欄に、不育症の特集が掲載されました。不育症そだってねっとのメンバーが協力をさせていただいています。(2017.4.7)

 

- 静岡県が「県」として2017年度より不育症の助成金制度を開始するそうです。助成額は1回の妊娠につき上限35万円で、保険適用外の治療が対象となるようです。詳しくはこちらをご覧ください。

(2017.2.18)

 

-北海道、そして札幌市で2017年度から不育症助成金制度の導入を検討しているとのことです。詳しくはこちらの北海道新聞の記事をご覧ください。(不育症そだってねっとも少しだけ記事に協力をさせていただきました。)

 

また、新たに北海道で以下の市町で不育症助成金制度ができていたことがわかりました。

深川市(2016年4月)、石狩市(2016年7月)、仁木町(2016年4月)、清水町(2016年4月)、芽室町(2016年4月)、苫前(2016年4月)、天塩町(2016年4月)

 

(2017.1.21)

 

-静岡県が主催する「不育症こころとからだのセミナーカフェ」が4回に渡り開催されます。

 

各回、セミナー&交流会、そして個別相談会があり、セミナーは最初の3回は不育症専門医師の牧野恒久先生(富士小山病院院長)がご担当され、最後の1回は不育症そだっねっとのメンバーが担当いたします。

 

他では聞けない貴重なお話が聞けると思いますので、不育症の方も、そうでない方も、お誘いあわせの上ぜひご参加ください。

 

【第1回】

平成29年1月30日㈪ 18:30~21:00

GARDEN CAFE LIFE TIME

静岡市葵区紺屋町11-1(浮月楼北角)

 

【第2回】

平成29年2月6日㈪ 18:30~21:00

THE BLUE WATER

静岡県沼津市魚町15

 

【第3回】 

平成29年2月20日㈪

18:30~21:00

CAFE&DINING Passeretti

静岡県浜松市中区連尺町307

 

【第4回】

平成29年3月4日㈯

14:30~17:00

BLUE BOOKS cafe 

静岡県静岡市葵区御幸町4-6

 

詳細はこちらをご覧ください。

 

*各回お申し込みが必要です。

 

(2017.1.16)

 

- 神奈川県秦野市で不育症の講演会が開かれます。

 

[日時]平成28年8月28日(日曜日)10:00~12:30

[場所]平塚保健福祉事務所 秦野センター

[内容]

1.「不育症の治療について」講師:杉ウイメンズクリニック院長 杉 俊隆先生

2.「心の悲しみを乗り越える方法」講師:こども医療センター 新しい命のためのサポートセンター 認定遺伝カウンセラー 西川 智子氏

 

*詳細はこちらをご覧ください。 

 

 (2016.7.9)

- 長野県が「県」として2016年4月より不育症の助成金制度を開始しました。助成額は1回の妊娠につき上限5万円ですが、不育症の診断にかかわる費用も対象となるようです。

詳しくはこちらをご覧ください。

(2016.7.9)

- 新潟市が2016年4月より不育症治療費の助成を開始しました。不育症の原因を特定するための検査も含まれ、保険適用の自己負担額の2分の1、上限10万円が助成されます。詳しくはこちらをご覧ください。

(2016.7.9)

- 神奈川県山北町奈良県生駒市群馬県前橋市島根県浜田市

 

でも助成金制度が始まっています。こちらは不育症の検査に必要となる費用は、助成の対象外のようです。

(2016.7.9)

- 静岡県静岡市兵庫県豊岡市神奈川県足柄上郡松田町にて、不育症の助成金制度が始まりました。

(2016.5.22)

 

-先日放送になった、日本テレビの News Every.の放送内容が以下の日本テレビのサイトから見れるようになっています。

 

http://www.ntv.co.jp/every/feature/20160331.html

 

(2016.4.14)

 

- 3月30日(木)放送の、日本テレビ news every.で不育症の特集があります。(18時10分位からの放送です。不育症そだってねっとも「陰ながら」協力をさせていただいております。ご都合の合う方はぜひご覧ください。

*急なニュースなどで変更になる可能性もあるそうです

 

(2016.3.30)

 

ー兵庫県が平成28年度より、不育症治療に対する助成金制度を開始するそうです。詳しくはこちらをご覧ください。

(2016.2.7)

ー静岡県富士宮市で2015年4月から不育症の治療に対して助成制度が始まっています。詳しくはこちらをご覧ください。

(2016.1.30)

- 体験談のページを作りました。いろいろなケースが載っていますのでぜひご覧ください。

(2016.1.26)

 

-神奈川県茅ケ崎市で、不育症の講演会が開かれます。

 

日時:平成28年1月31日(日) 10時~12時

場所:茅ヶ崎市役所 新庁舎4階 会議室2

講師:杉ウイメンズクリニック院長 杉俊隆 先生

 

詳しくは茅ケ崎市のHPをご覧ください。

 

(2016.1.8)

-静岡県で2回に渡り不育症のシンポジウムが開催されます!ご興味のある方は是非ご参加ください。


不育症こころとからだのシンポジウム


【第1回】

日時:2016年1月16日(土)13:00開場

場所:静岡県沼津市「プラザ ヴェルデ」(静岡県沼津市大手町1−1−4)


【第2回】

日時:2016年1月31日(日)13:00開場

場所:静岡県静岡市「グランシップ」(静岡県静岡市駿河区池田79−4)


詳細はこちらをご覧ください。

(要申込)


(2015.12.7)

- 東海大学健康科学部看護学科の授業で、不育症そだってねっとが作成した冊子を配布していただきました。(2015.11.13)

-千葉県浦安市で不育症の検査および治療に対し助成金がでることになりました。上限30万円。10月スタートです。詳しくはこちらをご覧ください。(2015.10.08)

- 東京、神奈川、埼玉の女子高校に、不育症そだってねっと作の冊子を送りました(8/24付け)。授業で取り上げていただき、命の大切さ、そして妊娠・出産を考えるきっかけにしていただければと思っています。先生方、どうぞよろしくお願いします。(2015.9.2)

- 神奈川県大和市が、市が不育症治療費助成を行った人の85.2%が出産に至ったという集計結果を発表しました。(2011年10月から2015年3月末までの助成:27件)

タウンニュース大和版より  

(2015.8.6)

2015年7月16日、日経DUAL(情報サイト)に不育症が取り上げられました。

(会員登録をしないと記事を全部読むことができませんが、こちらもご覧ください。)

(2015.8.6)

- 2015年7月5日 に神奈川県平塚保健福祉事務所主催で、不育症の講演会が行われました。

杉ウィメンズクリニック院長の杉俊隆先生による不育症についての説明、そして不育症そだってねっとの相田さんによる体験談の講演が行われ、大好評のうちに終了いたしました。

(2015.7.17)

- 宮城県の市民ネットワーク「リプロネットみやぎ」さんが、2015年3月28日に不育症をメインテーマとしたトークサロンを開催しました。当日は不育症そだってねっとのメンバーご夫妻がご自身の体験をお話ししました。東日本大震災の中で経験されたお話もありました。

当日の様子はこちらから詳しく見ることができます。

(2015.7.17)

- 神奈川県藤沢市二宮町寒川町で不育症治療の一部に対し助成金が出るようになりました。藤沢市は治療費の1/2、上限30万円。二宮町は治療費の1/2、上限10万円。寒川町は治療費の1/2、上限20万円です。詳しくはリンク先の各HPをご覧ください。(2015.4.25)

-朝日新聞千葉版(2015.4.15)で不育症が紹介されました。不育症そだってネットのメンバーが取材に協力し、冊子「不育症ってなぁに?」も紹介されました。

(2015.4.25)


2014年度

- AERA With Baby(2015年3月14日発売)で不育症が紹介されています。不育症そだってねっとも少しだけ取材に協力をさせていただきました。(2015.3.20)

- 京都府が、京都府内の自治体に対し、その自治体が不育症の助成を行った場合にその医療費の1/2,上限10万円の給付事業を2014年9月より開始していたことが分かりました。元々不妊治療に対して行っていたものに不育症が追加された形です。(2015.3.7)

- 山梨県が、県として不育症治療に対し治療費の半額を助成する制度を来年度から始めるようです。 (2015.3.7)

- 愛媛県今治市で不育症治療に対し、保険外検査・治療費を4月から補助すると発表したそうです。(2015.3.6)

- 神奈川県箱根町で、H27年度予算案不妊・不育症治療費助成(45万円)が計上されました。(2015.3.6)

- 神奈川県海老名市のH27年度施政方針の中で、不育症治療に対して助成金制度を設けるということが発表されました。(2015.3.6)

- 北海道根室市で、H27年度の当初予算案に不育症治療への助成も織り込むことが発表されました。(2015.3.6)

- 佐賀県嬉野市で不育症治療に対し、助成金が出ることになったそうです。(2015.3.6)

・伊勢原市、秦野市、神奈川県平塚保健福祉事務所が共催で不育症の講演会を開催します。興味のある方はぜひお越しください。

 

[日時]:平成27年2月22日(日曜日) 午前10時~12時(受付9時45分~)

[場所]:伊勢原シティプラザ3階研修室

[講師]:杉 俊隆 先生(杉ウィメンズクリニック院長)、不育症そだってねっと代表

 

詳しくは、伊勢原市のHPをご覧ください。   (2015.1.31)

→盛況のうちに終わりました。(2015.2.22追記)

 

・茅ケ崎市が不育症の講演会を開催します。興味のある方はぜひお越しください。

 

[開催日] 平成27年2月11日(水曜日) 13時30分から16時30分まで

[会場]茅ヶ崎市役所分庁舎6階 コミュニティホール

[内容]不育症についての概要や、流産などによる悲しみに寄り添い支援する「グリーフケア(悲嘆ケア)」について、各専門家が講演します。

[講師] 杉 俊隆先生(杉ウイメンズクリニック不育症研究所院長)

西川 智子先生(神奈川県立こども医療センター認定遺伝カウンセラー)


詳しくは、茅ケ崎市のHPをご覧ください。    (2015.1.31)

 →盛況のうちに終わりました。(2015.2.22追記)

  • 静岡県富士市が不育症の治療費補助を来年1月から開始すると発表しました。詳しくはこちらをご覧ください。(2014/11/18)


  • 冊子「不育症ってなぁに?」を3500部増刷いたしました。

    今年6月~7月に皆様からいただいた切手やテレフォンカード、現金などで冊子を作成・配布いたしましたが、その余剰分や、その後いただいた寄附を利用させていただきました。

今回は、不育症そだってねっとメンバーが自ら自分の住む地域のお店や市役所などに冊子を置いていただけないかお願いにあがります。

また、助産師教育をしている機関にも1冊ずつ送らせていただく予定です。

皆様のご理解とご協力をどうぞよろしくお願いいたします。(2014/11/11)


  • 厚木保健福祉事務所主催で、講演会(不妊・不育症とうまくつきあうために)が開催されます。ご興味のある方はぜひ足をお運びください。


日時: 平成26年11月15日(土曜日) 午後2時から午後4時まで 

場所: 厚木合同庁舎 1号館 3階C会議室 

詳細:  http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f70259/p828549.html


(2014/11/4)


  • レタスクラブ12月8日号(10/25発売)に、不育症のことが掲載されています。ぜひチェックしてみてください。 (2014/10/28)


  • 三重県四日市市と、亀山市で不育症の助成制度が開始していたことが分かりました。これで不育症治療に対して助成をしている自治体は100を超えました。 (2014/10/28)


  • 「不育症そだってねっと 大分」が立ち上がりました。大分にお住まいの方、興味のある方は是非下記URLをお訪ねください。 (2014/10/25)


【不育症そだってねっと 大分】


URL:http://s.ameblo.jp/hana78hana/entry-11942453403.html

Email:fuikushou_oita@yahoo.co.jp


  • 京都市が不育症の助成金制度を開始しました。治療に要した医療費の自己負担額の2分の1を助成。上限10万円です。詳しくは京都市のHPをご覧ください。 (2014/10/18)


  • 「不育症そだってねっと千葉」が立ち上がりました。千葉にお住まいの方、興味のある方はぜひ下記URLをお訪ねください。 (2014/10/17)


【不育症そだってねっと千葉】

URL:http://ameblo.jp/fuiku-sodattenet-chiba/

Email:fuikushou_chiba@yahoo.co.jp


  • 不育症そだってねっとの支部が、埼玉県と山口県で立ち上がりました。埼玉県、山口県にお住まいの方、またご興味のある方は下記URLをお訪ねください。(2014/10/3)


【不育症そだってねっと 埼玉】 

URL:http://ameblo.jp/fuikusaitama/

Email:fuikushou.saitama@gmail.com


【不育症そだってねっと 山口】 

URL:http://ameblo.jp/fuiku-yamaguchi/


  • 持田製薬㈱「あしたのママへ」という不妊症、不育症の応援サイトがあります。ご興味のある方はご覧ください。(持田製薬は、ヘパリン注射を作っている会社です。)

あしたのママへ:http://www.mochida.co.jp/ashitanomama/

(2014/10/3)


  • 岡山県総社市で、「総社市不妊・不育治療セミナー」が10月18日(土)に開催されます。不育症の最新の治療や気軽に相談できる所、費用助成制度を紹介するセミナーです。詳しくはこちらのチラシをご覧ください。(2014/9/12)


  • 読売新聞(2014年8月7日夕刊)にて、冊子「不育症ってなぁに?」を紹介していただきました。読売新聞の医療サイト「yomi Dr.」からもご覧いただけます。(2014/8/15)


  • 朝日新聞(2014年7月26日朝刊[神奈川版])にて、冊子「不育症ってなぁに?」の紹介と、冊子の送付に向けて送っていただいた寄付(結果)について掲載されました。朝日新聞Digitalからもご覧いただけます。(2014/8/15)


  • 【原因不明の不育症に対する免疫グロブリンの臨床試験】について


不育症の検査の結果が「原因不明」の方で4回以上流産を繰り返している方に、大量免疫グロブリン療法の二重育検試験が行われることになりました。

*一度も赤ちゃんを産んだことがない方のみ対象

*流産回数が4回、5回の場合胎児染色体正常流産が2回以上、6回以上では1回以上の方のみ対象


他にも条件があります。詳しくは「不育症研究班」HP内の「治験(臨床実験)のお知らせ」をご覧ください。 (2014/8/7)


  • 7月13日(日)にメンバーの手により、冊子「不育症ってなぁに?」を約3000カ所に郵送いたしました。


配布した先は主に下記の通りです。

・全国の分娩施設(約2600カ所)

・全国の不育症相談窓口(約100カ所)

・助成金制度がある自治体 (約100カ所)

・全国の母子保健課 (約100カ所)

・日本助産師会 各県の代表(約40カ所)

・東京都内の役所(約60カ所)

・冊子をまとめておいてくれる病院(数か所)


(いきなり届いてびっくりしている施設の方々、申し訳ありません。私たちの趣旨をご理解いただけると幸いです。)


*寄付は7/12時点で切手が約58000円分、テレフォンカードが15000円分、ハガキが12000円分、現金が約95000円集まりました(合計約18万円)。冊子を通して、皆様の温かい気持ちを不育症で悩んでいる方々に届けたいと思います。本当にありがとうございました。


(2014/7/22)


  • 新潟日報(7月11日朝刊)で不育症が取り上げられました。私たちも取材に協力をさせていただきました。(2014/10/18 追記)


  • 共同通信に書いていただいた記事が続々と各紙で掲載されています。


琉球新報   7/1朝刊

沖縄タイムス 7/4朝刊

下野新聞   7/4朝刊

四国新聞   7/4朝刊

高知新聞   7/4朝刊

北海道新聞  7/5朝刊

京都新聞   7/8朝刊

毎日新聞   7/10朝刊


(2014/7/12)


  • 【お礼】

冊子「不育症ってなぁに?」を全国の分娩施設へ送るための寄付(7万円)を募らせていただいておりましたが、6月30日時点で、必要だった額の約2倍の支援が集まりました。切手やテレフォンカード、ハガキ、現金、宝くじ、図書カードを送ってくださった皆様、本当にありがとうございました。温かいメッセージを添えてくださった方も多く、心より感謝いたします。

集まったご支援を元に、全国の不育症相談窓口や、母子保健課、不育症の助成制度を導入している自治体などにも送りたいと考えております。本当にありがとうございました。

冊子を希望される方は、B5の冊子が入る封筒に宛先を記入し、140円の切手を貼って下記までお送りください。

〒249-1199

神奈川県伊勢原市田中432 伊勢原郵便局留め 「不育症そだってねっと」工藤智子 送付先が変わりました。詳しくは「冊子」のページをご覧ください。(2014/12/19)


*印刷が完了するのが7月中旬となります。それ以降のご送付となりますのでご了承ください。


なお、冊子はトップページからダウンロードできますのでご活用ください。 

(2014/7/4)


  • 共同通信に書いていただいた記事が各紙で掲載されています。


秋田魁新報 6/26朝刊

徳島新聞  6/30朝刊

山梨日日新聞 6/30朝刊

東奥日報  6/30朝刊 (青森県)

山陽新聞  7/1 朝刊


(2014/7/4)


  • 福島県が、国内の医療機関にて行ったヘパリンを主とした不育症治療に対し、1回の妊娠期間に付き15万円を上限に助成を昨年4月から始めていました。詳しくは福島県のHPをご覧ください。  (2014/6/26)


  • 秋田県鹿角市で上限30万円の不育症治療助成制度が導入されました。詳しくは鹿角市のHPをご覧ください。 (2014/6/26)


  • 秋田県にかほ市で、不育症の検査・治療に対する助成制度を2014年4月から導入しました(上限10万円)。詳しくはにかほ市のHPをご覧ください。 (2014/6/26)


  • 富山県小矢部市が、不育症の検査、治療費(保険適用・適用外問わず)に対し上限30万円の助成制度を2013年4月から導入していました。詳しくは小矢部市のHPをご覧ください。 (2014/6/26)


  • 滋賀県東近江市が、検査費と治療費の医療保険適用分に対し上限額5万円の助成制度を2014年4月から始めました。詳しくは東近江市のHPをご覧ください。 (2014/6/26)


  • 栃木県下野市が不育症の治療に対し1回の申請 30万円までの助成制度を始めました。詳しくは下野市のHPをご覧ください。 (2014/6/26)


  • 兵庫県宍粟市が1年度25万円を限度(上限5年間)とし、不育症治療費の助成を始めました。詳しくは宍粟市のHPをご覧ください。 (2014/6/26)


  • 山口県光市が、1年度あたり1回、20万円を上限に不育症の助成制度を開始しました。詳しくは光市のHPをご覧ください。 (2014/6/26)


  • 三重県津市で2014年4月より、不育症の保険適用外の検査費や治療費を対象に、1年度あたり1回で10万円を上限とし、通算して5回を限度に助成を開始しました。 (2014/6/26)


  • 三重県三重郡川越町が、不育症1回の治療につき10万円を限度とし、1年度1回、通算3回まで助成を始めました。詳しくは川越町のHPをご覧ください。 (2014/6/26)


  • 神奈川県開成町が、不育症治療にかかった保険適用外の費用の一部を助成する制度を4月から導入しました。治療費の2分の1の額で、1年度30万円を限度。詳しくは開成町のHPをご覧ください。 (2014/6/26)


  • 栃木県栃木市が、不育症治療にかかった保険適用外の費用の一部を助成する制度を導入しました。

治療費の2分の1の額で、1年度30万円を限度。詳しくは栃木市のHPをご覧ください。  (2014/6/26)


  • 新聞各紙で不育症が取り上げられています。不育症そだってねっとも取材をしていただきました。(記事:共同通信)


・デーリー東北(2014年6月23日朝刊)

・山口新聞(2014年6月23日朝刊)

・静岡新聞(2014年6月24日夕刊)

・北國新聞(2014年6月25日夕刊)


(2014/6/26)


  • 静岡県三島市が、不育症の治療費助成について、10月の実施を目指して検討しているそうです。 (2014/6/26)


  • 朝日新聞神奈川版2014年6月19日(木)朝刊で不育症が取り上げられました。

記事の中で、現在作成している「不育症ってなぁに」という冊子について紹介してもらいました。


*この冊子は不育症について医学的側面と患者の精神的視点からまとめた冊子で、全国の分娩施設に無料配布をしできればと思っていますが、送付する資金が7万円ほど足りずに困っています。

もし使っていない切手、はがき、テレフォンカードがありましたら下記まで送っていただけると助かります。

皆さまのご協力よろしくお願いいたします。
〒249-1199

伊勢原市田中432 伊勢原郵便局留め 「不育症そだってねっと」工藤智子

締切:2014年6月30日


(冊子の印刷はもう少し時間がかかるかと思います。欲しい方は今しばらくお待ちください。切手を貼った封筒(角3以上のサイズ)を送っていただければその中に入れて返信できるようにするつもりです。)(2014/6/19)


  • 「NPO法人Fine」さんが、不妊ピア・カウンセラー養成講座eラーニング『【特設】ライセンス取得1年短期集中コース』の受講者を募集しています。興味がある方はこちら(http://j-fine.jp/e-pia/course2014.html)をご覧ください。 (2014/6/8)


  • 静岡朝日テレビ(5月29日放送)で不育症が取り上げられ、「不育症そだってねっと」のメンバーが取材に協力しました。 (2014/6/1)


  • 「赤ちゃんが欲しい 2014夏」で不育症が紹介されています。

不育症そだってねっとも少しだけ取材協力をさせていただきました。

(出版社:主婦の友社発行 発売日:2014年5月10日)

興味のある方はぜひチェックを。

(2014/5/17)


  • NHK-BSプレミアムで、間下このみさんの体験記が再放送されます。


プレミアムドラマ「「ママになりたい・・・」 

5月18日(日)午後10:00~10:59


(2014/5/6)


  • 間下このみさん(女優・写真作家)の講演会が下記の通り開催されます。憲法週間の行事として、間下さんが経験した出産ストーリー(「抗リン脂質抗体症候群」)を通して、命の尊さやいじめ問題への啓蒙等の内容となっているそうです。詳しくは東京都総務局のHPをご覧ください。


日時: 平成26年5月8日(木曜日) 13時30分~17時(開場13時)


会場: 国分寺市立いずみホールAホール

 ※ JR中央線・武蔵野線「西国分寺駅」南口から徒歩約2分 ホールのHPはこちら


主催: 東京都人権啓発活動ネットワーク協議会、国分寺市


(2014/5/6)


  • 信濃毎日新聞(2014年4月28日朝刊)で、不育症が取り上げられました。長野県内77市町村に行ったアンケート調査の結果も載っています。不育症そだってねっとも少しだけ協力させていただきました。 (2014/4/30)


  • 不育症を分かりやすくまとめた本「不育症学級」の改訂版が2014/4/23に発行されました(著者:杉ウィメンズクリニック院長・杉俊隆先生 出版社: 金原出版)。アマゾンでも買えます。(2014/4/30)


  • NHK「あさイチ」(2014/4/14放送)の、「本音で語る 不妊治療」に”不育症で尚且つ不妊症の方”をご紹介するという形で、少しだけ協力をさせていただきました。  (2014/4/17)


  • 神奈川新聞で、二日連続して不育症が取り上げられました:3月20日(木)と21日(金)。メインは2014年4月から始まる、茅ヶ崎市の不育症助成金制度についてです。 (2014/3/24)


  • 不妊治療に関する情報を集めたフリーマガジン「Jineko.net」2014年春号に、不育症を乗り越え出産した、私たちのメンバーの体験談が掲載されました。ぜひチェックしてください。http://www.jineko.net/jineko_magazine/index.html (2014/3/16)


  • 2月3日(月)発売の週刊誌『AERA』の中で「あなたの街のドクターX-スーパークリニック最前線」という特集で、杉ウィメンズクリニック院長の杉先生が取り上げられ、不育症が紹介されています。不育症そだってねっとも少しだけ協力をさせていただきました。ぜひみなさんチェックしてください。(2014/2/4)


  • 茅ヶ崎市主催で、不育症の講演会が開催されます!

ご都合のつく方はぜひご参加ください。


【日時】:平成26年2月20日(木曜日)18時から20時30分


【会場】:茅ヶ崎市役所 分庁舎6階 コミュニティホール


【内容】:専門家による講演、不育症を経験された方による体験談


【講師】:杉 俊隆先生(杉ウイメンズクリニック不育症研究所院長)、割田 節子先生(神奈川県不妊・不育専門相談センター相談員)


【定員】:50名(当日先着)


【費用】:無料


*詳しくは茅ヶ崎市のHPをご覧ください。(「茅ヶ崎市 不育症講演会」で検索してください。)

(2014/1/29更新)


  • 週刊誌『AERA』で不育症が取り上げられます。発売日は2月”上旬”の予定です。不育症そだってねっとも少しだけ協力をさせていただきました。ぜひみなさんチェックしてください。(2014/1/26)


  • 不育症トークサロンのお知らせ(仙台にて)


仙台にて、「リプロネットみやぎ」さん主催の不育症についてのトークサロンが開催されます。ご興味のある方はぜひお問い合わせください。 (2014/1/19 更新)


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日 時:平成26年2月1日(土) 15:00受付開始 (トークサロン:15:15~17:15)


場 所:エル・パーク仙台 特別会議室141ビル(仙台三越定禅寺通り館)5階


定 員:20名(申込先着順)


参加費:500円


申込み・問合せ:リプロネットみやぎ事務局 (電話:090−8783−3974)  

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  • 12月10日(火)に不妊症・不育症の講演会「不妊・不育症とうまくつきあうために」が厚木市で開催されました。タウンニュース厚木版[2013年11月29日号]より (2014/1/16 更新)

平成29年5月5日㈮18時からの静岡朝日テレビの夕方の県内ニュースで「不育症」が取り上げられるそうです。(不育症そだってねっと静岡支部の皆さんが取材に協力してます。)

(2017.4.30)


平成29年5月5日㈮18時からの静岡朝日テレビの夕方の県内ニュースで「不育症」が取り上げられるそうです。(不育症そだってねっと静岡支部の皆さんが取材に協力してます。)

(2017.4.30)